コロナウイルス|COVID-19

神田アンマンパン

既知のメンバー
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8月 21, 2021
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33
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79
おじゃまします。
庶民の疑問でお恥ずかしいのですが、
ワクチンに関して質問があります。

スパイクタンパクやら酸化グラフェンやら言われていますが、スパイクタンパクを考えれば副反応がない方が遺伝子(人体?生体?)レベルで危険なのではないかと思うのですが、副反応の差はロットNo.によるものだという説もあります。
どなたかご存知の方がいらっしゃればご教示願いたいです。

また、恐らくこのワクチンも人体の免疫システムを標的にしているのだろうとは思うのですが、その免疫システム(の一部?)が珪素系に転換しつつある(既になっている?)とのことで、なぜ転換したのか、そのプロセスなど、ご存知の方がいらっしゃればよろしくお願いいたします。

少し主題とズレていて申し訳ないです💦

大変遅くなりました、まずは読む方からのご紹介。

①新型コロナ騒動の情報サイト
新型コロナ騒動の情報サイト|note
研究者の方、統計データや学術論文のまとめ等

②中村 篤史 / ナカムラクリニック
中村 篤史/ナカムラクリニック|note
ブログのように読みやすいです。


↓からは動画です。
③JPSikaDoctor
https://m.youtube.com/channel/UC3KowSu28Wbbmc62DJP1xbw/videos
医師の方で、主にワクチンに関して頻繁に発信されています。

④ルイの部屋Ch
https://m.youtube.com/channel/UCBjYFq4O-l6eFbRBxSen25g/videos
理学療法士の方で、こちらも主にワクチンについて等

どちらも動画を削除されたり配信停止措置を課せられたり、度々YouTube側から嫌がらせ受けてるみたいですね。
それほど拡散されたくない、あちら側に都合の悪いものなのかもしれません。
チャンネル登録しておくと、近いテイストの動画も関連やオススメに出てきやすくなるようです。


⑤こちらの翻訳動画も
ギアード・バンデン・ボッシュ博士(元ゲイツ財団ワクチン開発局長)
ワクチン学の世界的権威、業界トップとも言えるこちらの方も''今回のワクチンは危険だ''と訴えています。
ゲイツチームにも参加した経歴がある立場でも''やめろ''と。
その方の紹介の後、番組の進行役がこのワクチンの仕組みをサッカーに例えて説明。

ワクチン学の世界的権威が警告!コロナワクチンは人類の破局!

1.5倍速で再生されていて少し急かされるように感じますが、説明自体はとても分かりやすいです。
何故かYouTube ''Japan''だけには削除される内容のようで、ニコニコ動画での配信。
登録しなくてもそのまま視聴できますよ。

何かお探しのもの、ご参考になるものがあれば幸いです。
いつでもお声掛けくださいね、私も一緒に探しますので。
 

ただの二児の母

アクティブメンバー
参加
8月 2, 2021
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8
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28
大変遅くなりました、まずは読む方からのご紹介。

①新型コロナ騒動の情報サイト
新型コロナ騒動の情報サイト|note
研究者の方、統計データや学術論文のまとめ等

②中村 篤史 / ナカムラクリニック
中村 篤史/ナカムラクリニック|note
ブログのように読みやすいです。


↓からは動画です。
③JPSikaDoctor
https://m.youtube.com/channel/UC3KowSu28Wbbmc62DJP1xbw/videos
医師の方で、主にワクチンに関して頻繁に発信されています。

④ルイの部屋Ch
https://m.youtube.com/channel/UCBjYFq4O-l6eFbRBxSen25g/videos
理学療法士の方で、こちらも主にワクチンについて等

どちらも動画を削除されたり配信停止措置を課せられたり、度々YouTube側から嫌がらせ受けてるみたいですね。
それほど拡散されたくない、あちら側に都合の悪いものなのかもしれません。
チャンネル登録しておくと、近いテイストの動画も関連やオススメに出てきやすくなるようです。


⑤こちらの翻訳動画も
ギアード・バンデン・ボッシュ博士(元ゲイツ財団ワクチン開発局長)
ワクチン学の世界的権威、業界トップとも言えるこちらの方も''今回のワクチンは危険だ''と訴えています。
ゲイツチームにも参加した経歴がある立場でも''やめろ''と。
その方の紹介の後、番組の進行役がこのワクチンの仕組みをサッカーに例えて説明。

ワクチン学の世界的権威が警告!コロナワクチンは人類の破局!

1.5倍速で再生されていて少し急かされるように感じますが、説明自体はとても分かりやすいです。
何故かYouTube ''Japan''だけには削除される内容のようで、ニコニコ動画での配信。
登録しなくてもそのまま視聴できますよ。

何かお探しのもの、ご参考になるものがあれば幸いです。
いつでもお声掛けくださいね、私も一緒に探しますので。
情報ありがとうございます。
Youtubeもまた厳しくなってきたようですね、、、
ナカムラクリニックがTwitterから消されたときはショックでした、、😅
負けじと掘り起こしていきたいです💨
 

ただの二児の母

アクティブメンバー
参加
8月 2, 2021
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あとそうだ、最近「薬機法」(旧薬事法)というものを知りました。
例えばナカムラクリニックのような医師に罰則を課したり、「ワクチン解毒に松葉(スラミン)がいいよ!」(←これも真偽如何)と言えなくなったりするものかなあと認識しているのですが、、
規制されるものの中に真実が隠されているという見方はアリなんじゃないかと思ってしまいますよね、、、
情報ありがとうございます。
Youtubeもまた厳しくなってきたようですね、、、
ナカムラクリニックがTwitterから消されたときはショックでした、、😅
負けじと掘り起こしていきたいです💨
 

神田アンマンパン

既知のメンバー
参加
8月 21, 2021
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33
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79
あとそうだ、最近「薬機法」(旧薬事法)というものを知りました。
例えばナカムラクリニックのような医師に罰則を課したり、「ワクチン解毒に松葉(スラミン)がいいよ!」(←これも真偽如何)と言えなくなったりするものかなあと認識しているのですが、、
規制されるものの中に真実が隠されているという見方はアリなんじゃないかと思ってしまいますよね、、、
そうですよねえ…断定は出来ずとも、限りなく怪しいという印象になってしまいます。
ナカムラクリニックさんはご存知だったんですね、このまま締め付けが厳しくなるのかは気掛かりですよね。
最近フラットアースやマッドフラッド関連に比重が傾いていたので、こちらの方は疎かになっていました。
情報の共有ありがとうございます。
 

神田アンマンパン

既知のメンバー
参加
8月 21, 2021
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周囲を目覚めさせるにはやはりコロナが入りやすく、情報欲しいです。
↓この動画は削除されづらいだろうなと思います。

「お注射を打つべき3つの理由」



タイトルを見て?が浮かぶでしょうが是非一度ご覧下さい。

''全く疑問を抱いていない人''でも「…何か変だな」と考え直すキッカケになるようなヒントがあるかもしれません。
これをこのまま送ってタイトルだけ見て実際は流し見、その結果誤解されても厄介です。
説明する際にデータや伝え方を取り入れるという方が良いかも。
その上で一緒に視聴する、等ですね。
実際にそういった場合のご参考になればと思います。

動画の概要欄にこれまで削除されたものを転載したニコ動のリンクがあります。
よければメインチャンネルと合わせてチェックしてみてください。
チャンネルにある名前で検索すれば出てきますよ。
 

神田アンマンパン

既知のメンバー
参加
8月 21, 2021
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33
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79
これはNYタイムズ紙の記事の翻訳です。
元の記事 Israel, Once the Model for Beating Covid, Faces New Surge of Infections

※ 注意点
a. 翻訳の結果、ひとつの単語の訳に表記ゆれがある場合は、私達(日本人)に馴染みのある表記に統一しています。
例 ''Jerusalem'' = ''ジェルサレム'' or ''エルサレム'' (←こちらを採用)

b. ''Covid''は''コロナ''に置き換えています。(''Covid-19''は除く)
これは「普段、私達が目にする日本国内の記事と同じように理解しやすいであろう」という効果のみを目的としています。
翻訳の結果、不自然な接続詞なども同様の目的で、尚且つ意味を歪めないように修正しています。
実際、そのように違和感がないであろうことを期待します。

c. 少しでも読みやすく全体を把握しやすいように、各パートのはじめに番号を振っています。また、同様の目的で改行やスペース等も加えています。
よほど不自然でない限り、元からあるスペースには手を加えていません。

d. 記事内の画像は1枚目以外を省略しています。

以上を踏まえて、以下DeepL翻訳です。



【コロナ打倒のモデルとなったイスラエル、新たな感染症の急増に直面】
ワクチンを最も多く接種している国の一つであるイスラエルは、現在、世界で最も感染率の高い国の一つとなっており、ワクチンの有効性に疑問が投げかけられている。

イザベル・カーシュナー (記者)
公開日:2021年8月18日
更新日: 2021年8月24日

❶エルサレム - 昨年の春、イスラエルの驚くほど迅速なワクチン接種キャンペーンは、世界的なモデルとして注目されました。コロナウイルス感染症は激減し、電子パスによって予防接種を受けた人は屋内のコンサートやスポーツイベントに参加できるようになり、距離を置くルールやマスクの義務化は最終的に廃止されました。

イスラエルは世界にパンデミックからの脱出という希望の光を与えてくれたのです。

しかし、もはやそうではありません。

第4の感染者数は、昨冬のパンデミック時のイスラエルの最悪の日のレベルに急速に近づいています。この2週間で、1日あたりの新規感染者数は2倍以上に増加しており、イスラエルは世界的に注目されています。

今週、集会や商業・娯楽施設への制限が復活し、政府は新たなロックダウンを検討しています。

イスラエルのコロナウイルス委員であるSalman Zarka教授は、水曜日に国会の委員会で「私たちは戦争状態にあると思います」と述べました。
科学者たちは、イスラエルのパンデミック対応が、どのようにして輝かしい手本から教訓的な物語へと転落したのか、まだ評価していません。また、この見事な逆転劇は、「パンデミックに打ち勝つ方法」というマニフェストを掲げてリーダーシップを主張したイスラエルの新首相、ナフタリ・ベネット氏にとって重要な試練となりました。

しかし、専門家の中には、イスラエルでは初期のワクチン接種者の感染率が高いことから、時間の経過とともにワクチンの保護機能が低下しているのではないかと懸念する人もいます。



❷このワクチンは、現在イスラエルで主流となっている感染力の高いデルタ型への感染を防ぐ効果が低い可能性があります。また、最初にワクチンを接種したグループは、もともと免疫力の低い高齢者であった可能性もあります。

6月になると、イスラエルの人々は最悪の事態を脱したと確信し、社会的な距離を置くことやその他の予防策を放棄しました。
イスラエル政府にコロナ対応を助言する専門家委員会の委員長であるラン・バリサー教授は、「誰もが、非常に困難な1年半の記憶を捨てようと、仕事に打ち込みました」と語っています。
「その時点では、イスラエルは世界で最も多くのワクチンを接種している国であり、ワクチンを接種した人が感染することはほとんどなく、重症化することはさらにまれであり、基本的にはほとんど予防策を講じていない状態で、すべてを考慮しても集団免疫に近い状態にあるというのが、多くの人にとってのパラダイムだった」と彼は言います。それは間違いではありませんでした。

問題は、オリジナルのウイルスに当てはまることが、"免疫力の低下と相まって、将来の亜種にも当てはまるとは限らない "ということでした。

イスラエルの高齢者の大部分は、2月末までにファイザー・バイオンテック社のワクチンを2回接種しており、現在では12歳以上の人口の約78%が完全にワクチンを接種しているという。



❸ワクチンは、感染しても重症化を防ぐ効果があると考えられていますが、イスラエルのデータでは、早期に接種を受けた人の間で重症化のリスクが高まっている可能性が指摘されています。イスラエルでは、感染率の上昇に伴い、この1ヶ月で死亡者数が増加しています。

春になって感染率が下がってきたのを見て、経済の再起動を決意したイスラエルは、電子パスシステムを廃止し、渡航禁止を緩和し、その他の制限をすべて解除しました。最後に行われたのは、6月15日の室内マスク義務化でした。
しかし、その数日前、ある家族がギリシャでの休暇からテルアビブとエルサレムの間の中流階級の通勤拠点である中心都市モディンに戻ってきました。ハイム・ビバス市長によると、12歳以上の住民の90%以上がワクチンを接種しており、イスラエルで最もワクチン接種率の高い都市の一つです。

しかし、この家族には、ワクチン接種を受けるには幼すぎる子供が含まれており、当時の規定では、PCR検査が陰性になるまで最低10日間の自宅隔離を行うべきでした。

コロナウイルスのパンデミック
最新情報
更新情報
2021年8月29日午後10時10分(米国東部時間
米国では、冬のピーク時以来、コロナによる1日の平均入院患者数が10万人に達しました。
オレゴン州ではウイルスが急増し、各郡が死者を収容するための移動式霊安室を求めています。
欧州連合 (EU) は、米国からの旅行者に対する渡航制限を再実施することになりました。
その代わりに、両親は子供を学校に送りました。最終的に、約80人の生徒がデルタ型に感染しました。

「子供は悪くない」とビバス氏は言い、間接的に両親を非難しました。
北部の学校では、同じような状況でほぼ同時に2つ目の感染が発生しました。



❹その後、イスラエルではデルタ型が主流となり、現在では主に国内で発生しています。

バリサー教授は5月に、初期の成功にもかかわらず、イスラエルのパンデミックは終わっていないと警告していました。イスラエルのパンデミックは、初期の成功にもかかわらず、まだ終わっていません。人口900万人のうち、約100万人のイスラエル人がワクチンを受けないことを選択しています。また、イスラエルの科学者は、完全に接種された人の中でも、特に最初に接種された高齢者の間で、免疫力が低下している証拠を発見しています。

イスラエル保健省が7月下旬に発表したデータによると、ファイザー社の予防接種の感染防止効果は、1月から4月上旬までは95%だったのに対し、6月下旬から7月上旬は39%にとどまっています。しかし、いずれの期間も重症化防止効果は90%以上でした。
専門家は、これらの初期の評価は科学的に証明されていないと警告しています。症例数の少なさ、イスラエルの検査方針など、さまざまなバイアスが結果を歪めている可能性があるからです。

しかし、夏が近づくにつれ、感染者は急増していきました。学校が休みになり、家族連れが地元のホテルに押し寄せ、デルタ型が世界中で猛威を振るっていた頃には、1日に4万人もの人々が海外へ飛び立っていました。6月にはコロナによる死者がゼロの日が何日も続きましたが、今月はこれまでに少なくとも230人のイスラエル人が亡くなっています。



❺これまでは、イスラエルの混雑したワクチンの少ない超正統派コミュニティが感染の震源地であったのに対し、今回は、ワクチンを十分に接種した郊外の中流階級が主な感染源となりました。

米国におけるワクチンとマスクの義務化の理解

ワクチンのルール
8月23日、米国食品医薬品局 (FDA) は、ファイザー・バイオンテック社の16歳以上を対象としたコロナウイルスワクチンを全面的に承認し、官民ともに義務化が進む道筋をつけました。民間企業では、従業員にワクチンの接種を義務付けるケースが増えています。このような義務化は法的に認められており、裁判でも支持されています。

マスクのルール
米国疾病予防管理センター (CDC) は7月、ワクチン接種の有無にかかわらず、すべてのアメリカ人に対し、インフルエンザが発生している地域内の屋内公共施設ではマスクを着用するよう勧告しましたが、これは5月に提示した指針を覆すものです。このガイドラインが適用される地域と、各州が独自のマスクポリシーを制定している地域をご覧ください。マスクをめぐる争いは、いくつかの州で論争となっており、州の禁止令に逆らう地域のリーダーもいます。

大学
400以上の大学では、学生にコヴィド-19の予防接種を義務付けています。ほとんどが、バイデン大統領に投票した州にあります。

学校
カリフォルニア州とニューヨーク市では、教育機関の職員にワクチン接種を義務付ける制度を導入しています。8月に発表された調査によると、アメリカの学齢期の子供を持つ親の多くは、生徒にワクチンを義務付けることには反対していますが、予防接種を受けていない生徒や教師、職員にマスクを義務付けることには賛成しています。
病院や医療センター 多くの病院や主要な医療機関では、従業員にコヴィド-19ワクチンの接種を義務付けています。これは、デルタ・バリアントの影響で症例数が増加していることや、地域社会でのワクチン接種率が従業員の中でも頑固に低いことを理由としています。

ニューヨーク市
屋内での食事、ジム、パフォーマンスなど、屋内での活動を行う労働者や顧客にワクチン接種の証明が求められていますが、施行は9月13日までとなっています。市の広大な学校システムで働く教師やその他の教育関係者は、9月27日までに少なくとも1回のワクチンを接種する必要がありますが、毎週の検査という選択肢はありません。市立病院の職員もワクチンを接種するか、毎週の検査を受けなければなりません。ニューヨーク州の職員にも同様の規則が設けられています。

連邦レベルでは
米国防総省は、130万人の現役軍人にコロナウイルスの予防接種を「遅くとも」9月中旬までに義務付けることを目指すと発表しました。また、バイデン大統領は、連邦政府の民間職員全員にコロナウイルスの予防接種を行うか、定期的な検査、社会的な距離の取り方、マスクの着用、ほとんどの旅行の制限などを行う必要があると発表しました。

専門家の中には、新政府の対応の遅さを非難する声もあります。

感染症の再発は、6月中旬にベネット氏の政権が発足した時期と重なっています。ベネット氏は、3度にわたるイスラエルのロックダウンを経て、「ウイルスと共存し、ビジネスをフル稼働させなければならない」という新しいアプローチで臨みました。ベネット氏はこの政策を「ソフト・サプレッション」と呼びました。

6月25日には屋内でのマスク着用義務が復活しましたが、その遵守率は低いものでした。危機感を抱いた医学者たちは、集会の禁止など、より厳しい対策を求め始めました。政府の諮問委員会は、7月と8月1日の2回にわたり、電子チケット「グリーンパス」の即時復活を求めました。

諮問委員会のメンバーで公衆衛生の専門家であるNadav Davidovitch教授は
「緊急性の感覚が戻ってきたのは、この2週間だけだった」
「今やっていることは、7月にやるべきだった」と述べています。
しかし、春の早すぎる幸福感の後、ウイルスの疲労により、厳格なウイルス対策プロトコルへの復帰は困難になっています。

テルアビブ近郊にあるシェバ・メディカルセンターの感染症ユニットと研究所の責任者であるGalia Rahav教授は「これは規律の問題だ」と言います。
「人々はマスクにうんざりしており、生きたいと思っています」

政府関係者は、イスラエル人の多くがまだ危険性の高まりに気付いていないことを心配しています。

取締りを担当する公安省のトメル・ロタン局長は
「イスラエル国民は、第4の大きな波が来ていることをまだ理解していない」
「私たちはまだ、予防接種を受けているという感覚で、日常的に行動しています。公的な場で、"聞いてくれ、我々は大惨事の中にいるんだ "と切り替えるのは難しい」と述べています。




❻イスラエルでは今、3回目の予防接種に期待が集まっています。60歳以上の人から始めて、50歳以上の人へと急速に推進を広げ、今月はすでに100万人以上の市民が3回目の接種を受けました。イスラエルの研究者によると、高齢者のワクチン接種者の新規感染が減少し始めた可能性があるという予備的な兆候があるという。

イスラエルの医療機関であるマッカビが水曜日に発表した予備調査によると、ファイザー社製のワクチンのブースターショットは、3回目の接種を受けてから1週間以上経過した60歳以上の人の感染に対して86%の有効性を示したという。

ブースターをめぐっては、世界的な議論が展開されています。バイデン政権は水曜日に、ファイザー・バイオンテック社とモデナ社のワクチンを接種したアメリカ人は、2回目の接種を受けてから8ヶ月後にブースター注射を受けることができると発表しました。
しかし、世界保健機関 (WHO) は、このようなワクチンは、これまでほとんど接種されておらず、新たな亜種が発生する可能性のある貧困国の高リスクの人々に接種した方がよいと主張しています。

パレスチナ政府が6月にイスラエルとのワクチン交換協定を拒否したため、ヨルダン川西岸とガザ地区のパレスチナ人のほとんどがワクチンを接種していない。

イスラエルの公衆衛生専門家であるダヴィドヴィッチ教授は、3回目の予防接種を受けました。しかし、今では、マスクの着用、公共の場への入場をワクチン接種者やウイルスから回復した人に限定すること、医療システムの強化策など、多層的な戦略の必要性を確信しています。

「予防接種ですべてが解決すると思われていた」
「今では、ワクチンだけでは十分ではないことがわかっています」

翻訳ここまで


「感染予防効果」「重症化を防ぐ」とは…?

画像は記事冒頭の
''先週、イスラエルのサフェドで行われたコロナウイルス隔離病棟。感染者数はこの2週間で2倍以上に増えている''
より引用
 

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神田アンマンパン

既知のメンバー
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8月 21, 2021
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33
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過去に見た情報を探していて見付けました。
既にお読みになられたかもしれませんが、念の為お伝えしておきます。

a. 新型コロナウィルスの存在自体の怪しさについての記事です。
委員会や議会での厚生労働省大臣官房、感染症対策課長、健康福祉部長の発言も引用されています。
新型コロナウィルスはこの世に存在していない? | クリエーター | 芹澤 絵美 | アパログ | ファッション、アパレル業界のブログポータルサイト

b. 上記の記事内でも紹介されている「根拠無し」と認めた世界各国の関係機関の公式発表まとめです。

世界各国版① コロナ分離/純粋化「記録なし」世界の機関① - prettyworldのブログ

世界各国版② コロナ純粋化「記録なし」世界② 9/2ドイツ - prettyworldのブログ

日本国内版① コロナ 根拠なしと認めた日本の機関① - prettyworldのブログ

日本国内版② コロナ根拠なし🇯🇵日本の機関➁9/2 山形県衛生研究所 - prettyworldのブログ

そしてコロナ以外についてもまとめられた
コロナ以外版 ないのはコロナだけじゃない 9/6 西ナイル熱ウイルス - prettyworldのブログ
インフル、HIV、SARS、風疹、はしか等々、存在証明の無いウィルスだらけです。

このブログ自体 ( prettyworldのブログ - ムラゴンブログ ) 他の過去記事にも有用な情報がありますし、どなたかにご紹介する場合にも分りやすくて良さそうです。他の情報、動画などのリンクもまたお伝えしますね。
 

タイラアース

モデレーター
スタッフメンバー
ベリファイ
参加
ジュル 20, 2021
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82
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296
英語版SHのTHE LOST KEYで気になる動画を紹介されていましたので、こちらに投稿します。
---------------------------------------------------------------
Dr. Pierre Gilbert (1995): The Human Race Will Be Controlled Via Vaccines, & Electromagnetic Frequencies, Humans Turned Into Zombies - "Think Rwanda"
---------------------------------------------------------------
ピエール・ギルバート博士(1995年)。人類はワクチンと電磁波によってコントロールされ、人間はゾンビにされる - "Think Rwanda"
Deepl翻訳
生物学的な破壊では、磁場に組織的な嵐が発生します。その後、人類の血流が汚染され、意図的な感染症が発生します。
これは、ワクチン接種を義務化する法律によって強制されるでしょう。
そして、これらのワクチンは人々をコントロールすることを可能にします。

ワクチンには液晶が含まれており、それが脳細胞に組み込まれて、超低周波の波が送られる電磁場のマイクロレシーバーとなる。

この低周波によって、人々は考えることができなくなり、ゾンビになってしまうのです。

これを仮説として考えてはいけません。..... これはすでに行われたことなのです。

ルワンダのことを考えてみてください。

最初は、え?ルワンダ?くらいのものだったのですが、それが「ルワンダ虐殺」のことだと連想するのにそう時間はかかりませんでした。
ちなみにスピーチはこのルワンダ虐殺1994年の1年後に行われたものです。
一般的にはアフリカ、ルワンダでフツ族が起こした内紛だといった認識だと思いますが、これがワクチンと電磁波によるマインドコントロールの結果だったとしたらそれは背筋が凍る話です。
ちなみにこの虐殺を舞台にした映画があります。僕はこの映画を観るまではルワンダ虐殺は知りませんでした。
フツ族がツチ族を虐殺するなか、ホテルの支配人(フツ族穏健派)がツチ族をホテルにかばう、といった内容。超大ざっぱなので、詳しくはリンク先をご覧ください。

軽く見返してみようと思ったのですが、どこも配信していなかったので記憶を頼りに今回のギルバート博士のスピーチと関係するかは分かりませんが、記憶に残っているシーンがあります。
フツ族がプロパガンダ目的で地域のラジオを利用して放送を繰り返します。「ゴキブリ(ツチ)を駆除せよ」。
これに対して住民だったかが、あれを繰り返し聴かされていると頭が変になる、といったようなことを訴えているシーンがあったと思います。これが電磁波コントロールと直結させるのは早計だとは思いますが、フツ族の威圧もあったにせよ、ラジオ音声で同族同士までジェノサイドを繰り広げたというのは少し設定が甘いなと鑑賞時に感じたのを覚えています。
ただし、マインドコントロールの結果なら納得です。

他にも「ナイロビの蜂」では製薬会社がワクチン実験をナイロビ地元民に対してやりたい放題しているといった内容の映画もあります。
ちなみにこれもまったくの空想話というわけでもなさそうで、ナイロビとルワンダはお隣同士の地域。
 

神田アンマンパン

既知のメンバー
参加
8月 21, 2021
メッセージ
33
反応スコア
79
軽く見返してみようと思ったのですが、どこも配信していなかったので
このような動画を見付けました。
ルワンダ紛争 - ニコニコ動画

まだ全体をチェックしていないのですが、これはドキュメンタリーなのでしょうか?
もし映画のようだったとしても、おそらく気のせいでしょう。
アプリも登録も必要なく視聴できる筈です。
 

タイラアース

モデレーター
スタッフメンバー
ベリファイ
参加
ジュル 20, 2021
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パンデミックベイビー。
コロナのパンデミック期間中にワクチンを接種した両親から変わった特徴を持って生まれた赤ちゃんを指すみたいです。
※ご注意 TikTokの動画から編集されたものもあります。プロならこういった編集動画は簡単に作れます。

元記事:La Quinta Columna on Pandemic Babiesからの抜粋。
“何らかの理由で、妊娠が成立した場合(前に話したように、不妊症のために起こる可能性は低いですが)、生まれてくる赤ちゃんが奇妙に見えることがわかっています。奇妙な。それは、IQの低下に似た段階のようなものです。21番染色体のトリソミーに近いものがあります。ダウン症と比較的平均的なIQの人との間。ダウン症に似た特徴を持ち、ダウン症ではない。助産師によって確認されたケースが既に12件以上あります。”​

ここに、後でお見せするビデオがあります。これは関連するビデオですが、しかも英語です。正確には、両親がワクチンを接種した赤ちゃんのビデオです。二人ともです。しかし、赤ちゃんを見ているということを考えると、衝撃的な映像です。しかし、話しているのは助産師さんです。それは後で見ることにしよう。どうぞ、セビジャーノ。失礼します。


ホセ・ルイス・セビジャーノ博士:
OK。これ以上は言いたくありませんでした。ただ、妊娠に関しては、何を根拠にワクチンが安全だと言っているのかを知りたいですね。私たちにはわかりません。
つまり、2020年末にはワクチン接種が始まるのです。2020年の終わりに、確かイギリスではワクチン接種が始まったと記憶しています。12月に...

リカルド・デルガド:
12月27日に開始されました。

ホセ・ルイス・セビリャーノ博士:
その時期に子どもたちが妊娠し始めたと想像してみましょう。つまり、すでに集団でのワクチン接種が始まっていたということです。そして、12月の終わりに女性が妊娠し始めた。さて、子供たちは今、生まれています。今、生まれているんだ。この子供たちは9月に生まれている。
9ヶ月間、何を根拠にワクチンは安全で、妊婦に注射しても大丈夫だと言ってきたのでしょうか?このような大規模な集団にワクチンを投与しても安全だという研究はどこで行われているのでしょうか?2020年に認可する前に、どのような妊婦を対象にこのワクチンを研究したのでしょうか?2021年ですか、残念ですね。
これらは嘘以外の何物でもありません。すべてが嘘なのです。そして、彼らは嘘をついてでもやりたいことをやろうとしています。なぜなら、彼らは何をすべきかを言う人たちだからです。彼らは科学の権威に頼っています。医療関係者にお金を払って、頼まれたことは何でもするし、何でも言うので、科学を買っているのです。人々は、彼らから送られてくるメッセージだけを伝えます。
しかし、ここでの深刻な問題は、人々がそれを見ているにもかかわらず、それに気づかないということです。妊婦さんにはほとんど何も与えてはいけません。パラセタモールでさえも。そして、もし彼らが私にプレッシャーをかけてきたとしたら、「だめだよ、飲みすぎないで。とプレッシャーをかけられても」「いや、飲み過ぎないように、あれやこれやの原因になるかもしれないから...」と。薬を与える前には、虫眼鏡ですべてを測り、注意深く見なければなりません。
それなのに、発売されてまだ1年半も経っていないはずなのに。そして、たまたまそれが妊婦さんに投与できることになった。

おいおい...。この病気は非常に高齢な人にしか発症しない。妊婦にとっては非常に危険なのに、なぜ妊婦にワクチンを接種しているのか?そして、誰がそれをテストしたのか?何人の女性でテストして、使用してもいいと言ったのでしょうか?

いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや。妊婦にワクチンを接種すればいいのです。時代だよ。そして、彼らは何も気にしません。

リカルド・デルガド:
まあ、私が言うのもなんですが このビデオは大目に見なければなりません。この助産師の話を翻訳すると、ワクチンを接種した親の赤ちゃんは特に変わっているということになります。しかし、磁気の問題で起こったように、いくつかのケースを見るまでは(何百万ものケースがありましたが)、今は、私たちが言うように、大目に見てあげましょう。さて、ここからが本題です。


助産師さん:
ちょっとお話しましょう。パンデミックの赤ちゃんを持っていない人は、私と一緒に座ることはできません。私の言っていることがわかりますか?この新しいパンデミックベイビーは作りが違うんです。完全に違うのです。

もし私がパンデミックの時に最後の赤ちゃんを産んだとしたら、まず私は一人の母親の子供になります。つまり、私は1人の子供の母親になっています。3人の子供を持つことはないでしょう。私が言いたいのは、彼らは違う構造をしているということです。他の子供たちとは違うのよ。態度に出てくるのよ。

もし最初にこの子を産んでいたら、私は子供を1人しか産まなかったでしょうね、絶対に。だから、2020年生まれか2021年生まれじゃないと、私とは座れない。私に話しかけないで、放っておいて。私の前から消えて。あなたはパンデミックの赤ちゃんを持つ苦労を知らないから。私が言ったように..



Youtubeで見つけたコメントです。
Soulless. The Funvax - look it up. The babies born to those who took the shot will be of this earth with no spark of higher consciousness. The ultimate NPC.

Soullessです。The Funvax - 調べてみてください。撮影した人が産んだ赤ちゃんは、高次の意識の輝きを持たない、この地球上の存在となる。究極のNPCである。
 

タイラアース

モデレーター
スタッフメンバー
ベリファイ
参加
ジュル 20, 2021
メッセージ
82
反応スコア
296


当サイトのモデレーターチャットで教えていただきましたので投稿します。

リンク先の解説文から抜粋します。ジャブ、ジュースとはワクチンのことかと思います。
動画の内容はその次に。
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アンドレアス・ノアック博士はドイツの科学者で、酸化グラフェン/水酸化グラフェンをテーマに博士号を取得していた。また、大企業で活性炭/グラフェンを使った製品を開発していた。ジャブジュースの中身を発見して以来、その危険性を積極的に暴露してきた。

この勇気ある男性は、このジャブに入れられたグラフェンの危険性について、自分が知っていることを伝え続けました。11月23日には、グラフェンが血液中でカミソリの刃のように働き、血栓や心臓へのダメージを与えることや、スポーツ選手が激しい血流のために死ぬ可能性が高いことなどについて、非常に具体的に語ったビデオを公開しました。

そして、その日の夜、彼は残忍な攻撃を受けました。最後のビデオでは、彼のパートナー(彼の赤ちゃんを妊娠しているようです)が、「死ぬことは怖くないし、この情報を世界に発信することは危険だけど、世界に警告するのは正しいことだとわかっていた」と泣きながら語っています。この情報を世界に発信することは危険だとわかっていたが、世界に警告することは正しいとわかっていた。彼女は、彼が情報を発信する仕事を続けてくれるよう、みんなにお願いしました。😥

注射薬に含まれる酸化グラフェンを暴露した医師が殺害される

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動画内容の紹介。

動画内で水酸化グラフェンの危険性を訴えるアンドレアス・ノアック博士。
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ワクチン内の水酸化グラフェンが切断されると、断面が50nmでも0.1nmの厚さになるということです。

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これはつまり刃先が単原子サイズの“カミソリの刃”であると。

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静脈にワクチンを注射すると、カミソリが血中を循環してepithel(ここでは血管内皮膜のことかと思います。)を切り裂く。

ノアック博士はワクチンを接種したスポーツ選手に突然死が多いこと、血栓や上の患者のような内出血が多いことがこれで説明がつくとしています。つまりナノサイズのカミソリの刃を取り込んだ血液がアスリートの血流に乗って体中の血管を傷つけるのだと。
これはワクチン接種者にとってロシアンルーレットだと述べています。接種会場で突然倒れた人は不運だったと。

このビデオの数日後に博士は謎の心臓発作で亡くなられたそうです。

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別のビデオでワクチンの危険性を訴えかけるLive配信中に警察の突入を受けて逮捕されています。。。

上でも紹介していますが、残されたパートナーの方が訴えを公開されています。

もう何一つ明るい要素がなく、どうやってこの投稿を締めればいいのか分からないのですが、乱暴な手段を取るとドイツから遠く離れた島国にも悲報が飛び込んでくることを当局に少しご理解いただければと思います。
 

リッキー田中豊

既知のメンバー
参加
8月 1, 2021
メッセージ
38
反応スコア
112
ナカムラクリニック

以下引用

著述家のヘンリー・メイコウ氏は、イルミナティやフリーメイソンなど、裏社会の研究で有名で、著作も数多い。
2021年12月7日、「1981年に語られていたワクチンによる大量殺戮計画」と題する記事のなかで、メイコウ氏はフランスの思想家ジャック・アタリの以下の文章を紹介した。
Insider Revealed "Vaccine" Genocide Plan in 1981
(ちなみにこれと同じ文章を、僕も以前に紹介したことがある)
コロナのファクトチェック|中村 篤史/ナカムラクリニック|note

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すると、その記事のコメント欄に、なんと、ジェイコブ・ロスチャイルドから返信が来た
ジェイコブ・ロスチャイルドは、ロスチャイルド家の現当主である。推定資産は2兆ドルとも言われ、個人でありながら国家よりも多くの資産を所有している。単なる大金持ちというだけではない。「政治の裏にロスチャイルドあり」で、世界の歴史を背後で操ってきた一族だとも言われている。
さて、そのロスチャイルド家当主のジェイコブ・ロスチャイルド本人がブログのコメント欄に書き込んできたというのだから、メイコウ氏は腰を抜かした。
普通に考えれば、「誰かがロスチャイルドの名前を語っただけじゃないのか?」と思うだろう。当然メイコウ氏もその可能性を考えた。「MI6(秘密情報部)の工作員が情報攪乱を狙って書いたのではないか、とも思ったが、今私は、いくつかの理由から、この文章はロスチャイルド本人の手になるものだと確信している
その理由について、以下で述べている(本稿では立ち入りません)。
Why It Was Jacob Rothschild

この「J.ロスチャイルドからの返信」はネット上でちょっとした話題になった。愉快犯による偽物か、あるいは本物か、賛否両論が沸き起こった。政治評論家のHal Turnerやミネソタ大学名誉教授のJim Fetzerも、ロスチャイルド本人によるものだと考えている。

具体的にどんな内容だったのか。抜粋して紹介しよう(僕の意訳もあるので、興味のある人は原文にあたってください)。

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「Dear ヘンリー
あなたは問題を指摘するのが上手だ。おっしゃるように、このコロナ騒動は世界の財政、資源、生産、消費、汚染、過剰人口を管理/規制するためのものである。
もっとも、あなたが何を考え何を言おうが、私の一族が支配する機関(イギリス王室、バチカン、メイソン、世界の主要な君主、企業など)はまったく意に介さない。
我々が支配するのは、金融機関だけではない。あなたの政府もメディアも支配しているし、地球上のほとんどすべての仕事、そしてあなたの銀行口座のお金さえ支配している。あなたはこの事実を変えることはできない。

ヘンリーよ、あなたは様々な事実を突きつけて我々を攻撃しているが、そういうやり方はまったく時代遅れだ。
人々というのは、概して「ふりをする」ものだ。他の人が信じているものを信じるし、そうでなければ、メディア(つまり我々)に誘導されることをするだけのこと。あなたのように世間の人々の信念と反対のことをすれば、ろくに話も聞いてもらえず、社会から閉め出されることになる。実際そういうことがあなたにも起こっているだろう?
権力者は大衆を誤った方向に導いたり、あなたみたいな人を拒絶/迫害するように大衆をコントロールしている。あなたはそのことについて道徳的な疑問を持っているが、それは我々には関係ない。それはあなたの問題であって、我々の問題ではないのだよ。

あなたは、私の支配下にある(英国とは)別の国で言論活動をしているわけだが、あなたの文章はここ英国の私の裏庭にも届いており、「真実に敬意を」と称するあなたのサイトを見ることができる。もっとも、そのやり方は時代遅れで、規模も小さく、無名かつ下品なフォロワーがいるだけのサイトだが。影響力のある人物は誰もあなたの言葉など聞いていない。ただ、私は特別な機会(今回のあなたの投稿のような機会)に、あなたの誤りを正す必要があるとも感じている。

世界管理に必要な物質的平準化(material levelling)と人口削減
巨大な権力と富を手に入れると、多くのものを支配下に置くことになる。この支配によって、自らの利益を保ち、また、拡大するわけだ。しかしこの支配を維持するには、とてつもなく重い責任が伴う。先ほど言ったように、環境汚染、紛争、搾取、人口過剰など、果てしなく続く解決困難な問題に対し、様々な決断をしなくてはならない。

ジャック・アタリは、新世界秩序プロジェクトの忠実な弟子だ。このプロジェクトは、世界政府によって多くの物事を地球規模で支配することを目標にしている。その手段には、平等のための物質的平準化と世界人口の激減がどうしても必要となる。これらは、残念ながら、あなたが感情的にどうしても受け入れられないものだろう。

あなたが抱えている問題は、この問題に反対する常識的な人がほとんどいないことにある。また、あなたが唯一不満に思っているのは、これらの解決に必要であると私たちが考えている手段にあるようだ。あなたは「これらの問題の多くは誇張されており、現時点では存在しない可能性がある」と主張しているが、この点についてはあなたの言う通りだ。
しかし、私たちは50年、100年先を見据えた計画を立てている。大事なことは、恐れていることが将来起こらないようにすることだ。この計画の中で、私たちは外国勢力による土地や資源の収奪や、増え続ける公害問題を監視する必要があるし、もっと重要なことは、自国の人々が将来大きな問題とならないように、収奪、過剰消費、過剰繁殖を止めるようコントロールしなければならない

また、いったん権力や富を持つと、それらを捨てたり、分かち合ったりすることが非常に難しいことに気が付くだろう。しかし、権力や富というのは、増やすことができるのはもちろん、自分の支配下にあるすべての人々にとって、物事をより平等にしたり、争いを鎮めたりすることができることにも気が付くのだ。

権力のしんどさ

ヘンリーよ、あなたには理解できないかもしれないが、我々世界の指導者たちが背負っている重荷は、大変なものだ。我々は、イギリス王室やバチカンを含むすべての国家元首、そして世界の有力な家系とともに、世界統治の新秩序の計画を遂行するために、懸命に働いている。また、世界の貿易は大幅に拡張し、規制が必要な状況になっている。ヘンリーよ、あなたに尋ねるが、こうした計画や規制は、我々の力によるのでなければ、一体他の誰にできるというのか?

我々は、将来の世界には十分なものがないと考えている。だから、まず世界をコントロールしなくてはいけない。次に、そこにあるものを我々が選んだ人たちに、最も有利と思われる形で分け与えなければならない。権力はそのためにあるのだよ。

あなたがは、これらの問題を解決するために私たちが使っている方法に対して、懸念を表明している。あなたはそれを「全体主義」とか「共産主義」だと言っているが、我々にとっては、それらは「真実」「自由」「正義」といった類の抽象的な言葉に過ぎない。どんな危機においても、人々は感情で行動するものだ。実際の事実や批判的思考、理性に基づく行動などしないのだ。

あなたは明らかに我々のレベルに達していない。あなたの文章から漂う知的なプライドはけっこうだが、それは人々に、社会に、何の変化ももたらさないだろう。あなたは、時代遅れのコミュニケーションの中で孤立しているに過ぎない。論理と事実は(科学における論理と事実さえ)、支配されているのだよ。あなたが我々のやり方にグダグダ文句を言ったところで、事態は何一つ変わらない

問題の中身が何であれ、それが深刻な問題であると世間一般が認識していれば、大事なのは解決策とその解決策への協力である。我々は問題を設定し、その解決策を提供する。実のところ、20世紀を支配したのは、事実でもなければ理性でもない。心理学の利用こそが20世紀を背後で動かした原動力だ。なるほど確かに、あなたは知的であり、ジャーナリストとして能力があるかもしれない。しかしあなたがこの世界で現実的な力を持たないのは、このあたりに理由がある。

あなたは、パンデミックやワクチンについての真実をあばき出すことで、人々に影響を与えられるとでも思っているのだろうか?

バチカンのフランシス(ローマ法王)でさえ、パンデミックが必要であったことを知っている。なぜ、あなたが言うところの「共産主義者」である彼が、歴史の中の特にこの時期にその職に据えられたと思う?

新しい秩序を切り開くためには、多くの変化を起こさなければならない。多くの人事が必要となる。彼ら全員がユダヤ人というわけではない。私としては、もっと多くのユダヤ人を任命すべきだし、フランシスがもっとユダヤ的であれば、と思っているが。

私たちの計画については、すでに国連や世界経済フォーラムで表明されているわけだが、あなたは我々のやり方のことをまったく分かっていない。そのことをお伝えしよう。いや、こういうことを明かしたからといって、私たちの計画への反対派が勢いづいて怒り出す、などという心配はまったくしていない。

あなたはワクチンのことを言っているが、なぜこれが国民に強制されているのか、それさえあなたは分かっていない。あなたは不思議に思っている。「このウイルスは脅威でも何でもない。ワクチンは明らかに不必要かつ役に立たない。何ならむしろ、淘汰への序曲、それ以外の何物でもないじゃないか」
あなたは尋ねる。「明らかに危険であり多くの死亡や健康問題を引き起こしているこのワクチンを、なぜ政府は国民に強制しているのだろうか」
さらに尋ねる。「なぜ政府は、ウイルス症状を効果的に治す安価な薬の使用を抑圧し、役に立たない危険なワクチンを使わせようとするのだろうか」

このことはあなたにとって謎であり、それゆえにあなたは陰謀論に走るわけだ。「人間の群れを淘汰するためにワクチンを使っているのだ」などとね。ヘンリーよ、そういう声をあげることで、人々が怖がり目を覚ますとでも思っているのか?あなたは小学生のように「なぜ?」と問い続ける。人々は政府が自分たちの世話をし、お金をくれ、安全を確保しようとしていると信じ切っている。そんな国民に、あなたの主張する事実や理性が通用すると、本気で思っているのか?

ヘンリーよ、すべては心理学とメディアなのだよ。私がここで何を言ったところで、結果に何一つ影響は出ない。

我々は現在、毎年ワクチンを受けるように人々を調教しているわけだが、そういうこと以上にもっと重要なことが起こっていることに、あなたは気付かないのだろうか?
中央集権的統制と共産主義について、私の友人のジャック(アタリ)が言っていることが正しいとすれば、「平等」こそ我々のアジェンダと新世界秩序の最も中心的かつ根本的な概念となる。我々が「全員がワクチンを受けなければならない」と言うとき、我々がそれを本気で言っている。そのことはあなたにも分かるだろう。しかしあなたが分かっていないことは、「平等」こそがこの運動全体の本質ということだ。

ヘンリーよ、「全員(everyone)」という言葉が鍵なのだよ。これは魔法の言葉だ。全員が同じことをしなければならない。我々が育成したすべての共産主義国家では、この新秩序において計画された「平準化」のための「平等」のため、人々が同じニーズと欲求を持たねばならない。そして全員が同じ命令に従うよう、調教されねばならない

我々が育成に成功した現代中国では、人々は多くの違いをなくさねばならなかった。全員が同じ服を着なければならないといった小さなことでさえ、文化的平等、物質的平等、つまり「同一性」を浸透させるために極めて重要だった。

もちろん、マスクはウイルスには全く役に立たない。しかし大事なことは、トップダウンの命令に対する服従と適合なのだ。政府の命令に従って「全員」が着用する。これが重要なのだ。それは、全員を「均一(uniform)」にする制服のようなものだ。一体感、順応性、服従性、そして何よりも「平等性」を植え付けるのだ。

ヘンリーよ、もう分かっただろう。ワクチンはこのプログラムにおいて心理学的な意味で極めて重要なのだ。きっちりコントロールしなければならないのは、衝動的で手に負えない人間の心だ。フランシス(ローマ法王)も同じように考えている。ワクチン全員接種計画は、遺伝子への作用を通じた行動制御への扉を開くだけではない。現在の作戦にとってもっと重要なのは、ワクチンによる心理的行動制御である。

ワクチンがウイルスに対して不必要で役に立たないかどうか、あるいは多くの人にとって有害であるかどうか。そんなことはどうでもいい。とにかくこのワクチンは、人間の行動をコントロールするためにこれまでに考案された方法のなかで、最も画一的で協調的な心理的武器なのだ。

制服を着るようにマスクを着用する服従は、しかし、ほんの皮膚表面だけの話である。それはあくまで外部であり、せいぜい美徳のシグナルに過ぎない。

我々は、新世界秩序のために、もっと深い、もっと永続的な服従を要求する。あなたのように自分でものを考える人間なら拒否する注射を、圧倒的多数の国民が、政府とメディアを盲目的に信頼して、その成分も知らずに、注射することを許すとき、それは間違いなく、我々が望む最も重要な勝利となる。

心理学は非常にシンプルだ。あなたのような人が長い間心理学を見過ごしてきたことに、私は驚いている。もし政府が「全員」にワクチン接種を受けさせることに成功したら、もはやワクチンに何が入っているかは重要ではない。

重要なのは、適合性、服従、そして「平等」の感覚である。これらが個人的で内面的な「平等」と信頼の感覚を生み出す。セックスや宗教儀式で見られるように、人間が体に入れることを許容するものは、心や信念と深く関わっている。しかし精神面において、人々はすでに我々に降伏した。我々のワクチンを喜んで受け入れた者もいれば、あなたがすでに目撃しているように、世界中の政府が行使する強制力によって受け入れた者もいるが、いずれにせよ、人々は我々の前に膝を屈した

あなたは自由、個人の尊厳、所有権といったことをやたらと持ち上げているが、これらが征服されることがあなたにとって苦痛だったところで、我々は意に介さない。

我々は、古くて疲弊した文明を解体しようとしているのだ。あなたはそれをやたら守ろうと奮闘しているがね。我々としては、こうした手段が必要だと考えている。もし人々が他の「全員」と同じになるため、つまり「平等」になるために、自分や自分の子供たちの体にワクチンが侵入することを許すなら、自分の資産やライフスタイルも同じように平等化されることについて、人々は反対することはないだろう。

ヘンリーよ。いずれにせよ、自分にどの程度の影響力があるか、ちょっと考えてみるといい。問題解決のために人々を合理的に説得したり理性に訴えたりする。そういう古めかしいやり方で、あなたと同じような古い思考を持った反体制派と連れ立って、結局どの程度の影響力があったのか。ちっぽけなウイルス、簡単な詐欺、あちこちで行われるワクチン接種。結局あなたには何も止められず、すべて達成されるのだよ」

本当にJ.ロスチャイルド本人からのものかどうか、僕には分からない。ただ、思想的にはいかにもエリートユダヤ臭全開という感じで、本物っぽい印象を受ける。多分本物じゃないかな。
大きな騒動を起こすとき、彼ら、必ずヒントを出すんだよね。「自分たちがやったんだよ」とほのめかすヒントを。彼らは決して、”完全犯罪”みたいなことはしない。犯行現場にメッセージを置いていくルパンのようなことをする。それがユダヤの流儀のようなんだ。
上記の手紙が本物であれ何であれ、僕がやるべきことは変わらない。古臭いやり方だと批判されてもかまわない。ヘンリー・メイコウ氏と同様、事実と理性に訴えて、少しでも覚醒する人を増やすことだ

引用ここまで

真偽は不明ですが支配者層の下っ端がどう考えているか?という内容と私は考えます。

これに対して「どうせ金持ちのサイコパスがどういったって意味が解らん」という人はコメント不要です。

ここまでして彼らを突き動かす動機とは?

まじめに考えても解からないかもしれませんが、相手を勝手にサイコパス認定すればもっとわからなくなります

謎の存在「全滅するか、1割生き残るか選びなさい」

こんなやり取りがあったのかもよ?
 
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